2026.01.15
尾瀬の麓、桧枝岐村や南会津町、奥会津で駆除・捕獲された鹿やイノシシ、ツキノワグマ等の野生動物はそのほとんどが廃棄されています。会津では特に鹿が多いため、その皮を猟師さんからいただき、革に鞣し加工し、新しい会津の産品になるようなものづくりをおこなっています。 鹿の革はとても柔らかく通気性、吸水性にも優れ、そして何より強い!その特性を活かせるように、そして会津に昔からある素晴らしい伝統工芸の品々とのコラボで今までになかった新しい製品が作れるように心がけています。 また地元でのイベント出展、ワークショップ開催で現状を知っていただき、いきものの命を活かせるように活動しています。
Facebookにて新作や試作品の状況などを発信しています。
おぜしかプロジェクトFacebook
2018年6月、福島県で全国植樹祭が開催されます。その記念品のひとつにおぜしかプロジェクトで製作している 葉っぱのキーホルダーが採用されました。また日本自然保護協会様との企業連携も始まり、野生動物との関わりを考えるワークショップ等も積極的に開催されています。
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鹿革を通して自然保護を
尾瀬の麓、桧枝岐村や南会津町、奥会津で駆除・捕獲された鹿やイノシシ、ツキノワグマ等の野生動物はそのほとんどが廃棄されています。会津では特に鹿が多いため、その皮を猟師さんからいただき、革に鞣し加工し、新しい会津の産品になるようなものづくりをおこなっています。
鹿の革はとても柔らかく通気性、吸水性にも優れ、そして何より強い!その特性を活かせるように、そして会津に昔からある素晴らしい伝統工芸の品々とのコラボで今までになかった新しい製品が作れるように心がけています。
また地元でのイベント出展、ワークショップ開催で現状を知っていただき、いきものの命を活かせるように活動しています。
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